【プロスピA】2019年シリーズ1・全巨人選手の評価まとめ

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2019年3月26日よりプロスピAにて2019年シリーズ1の選手が解禁になりました。このページでは2019Series1全巨人選手を評価まとめしていきます。S極の選手をベースに掲載していきます。

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2019シリーズ1・全巨人選手データ&ステータス評価を比較

2019シリーズ1・全巨人選手画像データ・野手

吉川 尚輝

坂本 勇人

球界を代表する遊撃手で、昨季は首位打者こそ逃したものの、自己最高打率.345を記録。20代で通算1500試合に到達した。

丸 佳浩

岡本 和真

昨季は安部から一塁の座を奪うと、巨人軍第89代4番として大活躍。史上最年少で「3割30本100打点」を達成した。

ビヤヌエバ

亀井 善行

勝負強い打撃が光るベテラン。昨季は9年ぶりに本塁打を2桁に乗せた。球界屈指とされた強肩と守備力も県税で、7捕殺を記録。

陽 岱鋼

高い身体能力と球界屈指とされる広い守備範囲を持ち、母国台湾では国民的スター。右翼のレギュラーとして長野が抜けた穴を埋める。

ゲレーロ

17年の本塁打王。中日から移籍した昨季はコンディション不良などから本来の力を発揮できず。今季は中軸として期待に応えたい。

炭谷 銀仁朗

長く西部の生捕手を務め、このオフにFA移籍。強肩が自慢で、14年には盗塁阻止率.444をマーク新天地でも正妻の座を狙う。

中島 裕之

阿部 慎之助

15年から一塁手に転向していたが「捕手で終わりたい」と監督に直訴して4年ぶりの捕手復帰。通産400本塁打も目前に迫る。

2019シリーズ1・全巨人選手画像データ・投手

菅野 智之

山口 俊

DeNAからFA移籍して3年目。昨季はノーヒットノーランを達成したほか、チーム事情で抑えも務めた。今季は先発で投げ抜く。

吉川 光夫

先発も救援もこなす万能左腕。背番号を21から47に変更し、今季は中継ぎ一本で生きていく覚悟。50試合登板を目標に掲げる。

宮國 椋丞

ゆったりとしたフォームから速球と多彩な変化球を投じる右腕。開幕投手の経験もあるが、プロ9年目の今季は中継ぎ一本で勝負する。

田口 麗斗

左のエースとして2年連続2桁勝利を挙げるも、昨季は不振から2軍落ちも経験。キレのあるスライダーを武器に目標は15勝。

今村 信貴

2軍スタートから這い上がった昨季は、シーズン途中から先発に定着して自己最多の6勝をマーク。CS初戦の先発も任された。

アダメス

来日3年目の昨季途中に支配下登録を勝ち取った苦労人。持ち前の快速球を武器に1軍では抑えも務めた。高い潜在能力を秘める。

上原 浩治

抜群の制球力と決球スプリットで日米を渡り歩いたベテラン。10年ぶりにNPBに復帰した昨季は救援陣の一角として活躍した。

澤村 拓一

畠 世周

マシソン

野上 亮磨

メルセデス

クック

岩隈 久志

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